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きょうのそら

2009/07/04 19:00
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夕方近く、梅雨空の切れ間からちょっぴり青空。
すっきりしない天気が続いている。
青く澄んだ空が待ち遠しい。
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天然水×SOU・SOU 2009

2009/07/02 19:40
天然水×SOU・SOU

今年もサントリーの天然水に、
SOU・SOUのハンカチがついているのを発見。

昨日と今日と1本ずつ買って来た。
左が「川明り」で右が「水筒」。

去年の分は、小さな子へお菓子を包むのに使った。
模様が可愛かったので好評だった。
今年はブックカバーとかを作ってみようかな。

⇒2008/7/23 「天然水×SOU・SOU」
⇒SOU・SOUサイト
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文月のはじまり

2009/07/01 18:38
今日から7月、
いよいよ…7月。

来週半ばにある大きな展示会の準備が佳境。
最近では仕事が色々気になって、夜も中々眠れない。

眠ろう眠ろうとすると、頭の中にホットペッパーのCM(木村カエラとスヌーピーの)の歌が流れてくる。
あのCM好きではないのに、歌が頭についてしまっているらしい。
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久しぶりに

2009/06/30 21:06
090630

行ったお店。
ランチしか行った事がなかったけど、
お味もあっさりしていて、なかなか美味しかった。
でも、私にはちょっと量が多かった…
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最近読んだ本

2009/06/29 19:55
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最近読んだ本

・岩佐東一郎 『書痴半代記』 ウェッジ文庫
・川崎賢子編 『久生十蘭短篇選』 岩波文庫
・森銑三 小出昌洋編 『落葉籠(上)』 中公文庫
・森銑三 小出昌洋編 『落葉籠(下)』 中公文庫
・宮武外骨 『明治奇聞』 河出文庫
・佐野眞一 『旅する巨人 宮本常一と渋沢敬三』 文春文庫

『書痴半代記』は書物を愛しんだ人の、『落葉籠』は古書に通じた碩学の人の、それぞれ味わい深い文章を堪能。

『久生十蘭短篇選』、多彩で濃密な世界は一言で感想を言うのが難しい。
十蘭は作品の改稿・改題が多かったという。
『久生十蘭短篇選』は、原則として初出誌を底本としており、国書刊行会より刊行中の『定本 久生十蘭全集』と読み比べてみるのも面白そう。
全集の方は出版前にパンフレットを取り寄せてみたのだけど、とても揃えられないので、図書館で借りるつもり。
(このパンフレット自体も面白かった。著名人による「久生十蘭讃」の中にあった、山田風太郎の「わが創作意欲フンサイさるを感ず」という一文だけで、ますます読みたくなった)

『旅する巨人 宮本常一と渋沢敬三』は、文庫化を楽しみにしていた一冊。
一般に知られる宮本と渋沢の師弟関係だけでなく、それぞれ人間としての一面が赤裸々に描かれている。
特に渋沢の壮絶な孤独に、自由にならない人の一生の哀しさを感じた。

『明治奇聞』は、外骨セレクトの珍談・奇談。
最近読んでいる明治関連の本とはひと味違っていた。
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プリザーブの贈り物

2009/06/26 17:49
090626

知人に贈るプリザーブのアレンジ。
セロハンの上から撮ったので、少々光っている。

年配の男性に差し上げるので、
少しシックに作ってもらった。

これを作ってくれたのは友人。
フラワーアレンジのアトリエやスクールを主宰している。

小学校の時からの知り合いで、中高は同じ学校。
昔から彼女のセンスは抜群だった。

mother's birthday!

二年前、母の還暦にお願いした生花のアレンジ

贈る相手やシチュエーションを伝えるだけで、
とても素敵なアレンジを作ってくれるので、
毎回出来上がりを楽しみにしている。
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きょうのそら

2009/06/25 19:48
090625

夕方、曇り空が晴れて青空が覗いた。

蒸し暑い日々が続いている。
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